モテないブサメンが彼女をたくさん作って、有村架純似の可愛いこと結婚した方法と手順を説明するよ!

美人にモテたい男必見!7つの恋愛テクニックでプライド高い系女子を口説く方法

美人にモテたい!どうせ付き合うなら美人じゃなきゃ意味ない!男なら一度はそう考えますよね。

でも実際付き合っている彼女や、自分に振り向いてくれる子は美人とはいえないレベルの女の子。理想通りとはいきません。

しかしそこで諦めては試合終了です。

多くの男性は美人にモテたいと考えますが、イケメンでもない自分なんかが美人にモテるわけないと思っています。

その理由は美人の生態を知らないからです。

美人の中身を知っていけば、自分にもチャンスはあることが分かります。

今回は美人限定にモテたい男性向けの、フツメンでも普通のサラリーマンでもモテる方法をご紹介します。

隣のタケルくん

こんにちは!ブサメン元コミュ障のタケルです。

非モテでしたが美人の心理を勉強し、美人の彼女、セフレを作ってきました。

出し惜しみなしで優良商材並みのモテテクを公開します。

美人にモテたいのにモテない男がほとんどの理由

美人にモテたいと思う男はほぼ100%のはずです。

しかし多くの男が実際に付き合うまでには至りません。その理由は何故でしょうか?

・美人の数が少ない
・すでにイケメンや金持ちが周りにいる
・普通スペックの男は相手にしない
・自己肯定感が高い
・誘われることに慣れている

このような理由から、美人はどこにでもいるような普通スペックの男は相手にしません。

相手にしても得られる物がないですし、そんな男と遊ぶのは時間の無駄だからです。

どうせ一緒の時間を過ごすなら、イケメンや金持ちのような、ハイスペックの男がいいに決まっています。

そしてもう一つ、美人が男を選ぶ要素として「自分を楽しませてくれる男」があります。

イケメンでもお金持ちでもないなら、この美人を楽しませられる男のポジションを狙うのが最も有効です。

美人を楽しませられる男

美人の周りはイケメンと金持ちがうようよしています。

それは正に新鮮な肉を狙うハイエナさながら。

美人もそれに気が付いてはいますが、スペックの高い男たちはそれほどの価値があると認めて、自分に得があるために周りにいることを許しています。

しかしそのイケメンや金持ちが、美人の彼氏になれるかというとそうでもありません。

美人の行動を観察していると、イケメンはセフレとして、金持ちはATMとして活用していることが多いです。

美人の彼氏はどんな男かというと「美人を楽しませられる男」です。

美人は顔がいいから、お金を持っているから、そんなことでは男を好きになりません。

美人が心揺さぶられて恋に落ちるのは、「美人を楽しませられる男」=「人間関係の上下で上な男」です。

本能的に「この男のほうが上だ」と感じさせる

これはどういうことかというと、大抵の男は美人を前にすると「自分が下」だと感じます。

美人と付き合いたい、セックスしたいと男が思うわけですから、当然それを決める権利のある美人が上になるわけです。

それで男たちはやれ自分は上場企業に勤めているだの、どこかの社長だの、クルーズを持っているなど興味を持ってもらうためにアピールをします。

こうなるともうつまらない男確定です。

自分を振り向かせるために必死になっている男は、美人からすると物足りず、よくてセフレ止まりになってしまいます。

美人を振り向かせるにはスペックではなく、男としての本能的な魅力を感じさせることです。

「この男はオスとして優れている、このオスと一つになりたい」と女のメスとしての本能を呼び覚まさせます。

オスとメスになってしまえば、スペックなどは何の意味もありません。

自分が「上」になる上下関係の出来上がりです。

隣のタケルくん

美人より上に立つ上限関係は難しそうに聞こえると思いますが、男と女の関係性において、イケメンや金持ちは後天的な要素でしかありません。

よりメスとしての本能を刺激し、オスとしての圧倒的な魅力を見せつけて「この人と一緒にいたい!」と思わせることは、以下の恋愛テクニックを見ればできます。

美人にモテたい!完全攻略の7テクニック

いよいよ美人にモテたい男性にぜひ覚えてほしい、実践的なテクニックを解説していきます。

全部で7つありますが、しっかりテクニックの意味を考えて読んでください。

テクニックの本質を理解していないと、あらぬところで失敗してしまいます。

また、テクニックは全てを発揮すればいいというわけではなく、要所要所で出していく必要があります。

場面ごとに状況を考えて、今これがハマる!というときに使ってくださいね。

美人が考えている心理を知る

美人の周りには狙っている男が大勢はびこっています。

イケメン、金持ち、社長、ホストなど、その美貌をモノにしてやろうと、性欲全開の男達が息巻いているわけです。

男達は自分の容姿やお金、持ち物や地位で、美人をゲットできないかとアプローチしますが、ほとんどの場合それだけでは興味を持ってもらえません。

なぜならすでに高価な物は持っているからです。

美人にモテたいなら、美人がすでに飽きている物ではなく、欲している物を理解して与えることがモテる秘訣です。

美人が考えている心理は以下になります。

・追われるより追いたい
・高価な物には飽きている
・本気の恋がしたい
・気持ちのいいセックスがしたい
・アプローチしてくる男が多すぎてうんざり
・本当にいい男だけと付き合いたい
・いい男に尽くしたい
・セフレはあり

男はどうしても美人を自分よりレベルが高い、別の生き物のように捉えて接してしまいます。

普通レベルの女性や、顔面レベルが低い女性との扱いはだいぶ違いますよね。

しかし美人でも女性としての本質は同じです。

何もしなくても男からちやほやされるので見えにくくなっていますが、そのベールを取り外し、一人の女性として接することがモテる秘訣です。

女性という生き物は本質的に、男に尽くしたいと思っています。

尽くすことで愛情が増し「自分はこの男を愛しているんだ」と感じます。

これはホストがよく使う手法で、女性にお金や時間、愛情などのコストをかけさせます。

ホストにコストをかけただけ、「わたしはこの男これだけコストをかけたのだから、この男が好きなんだ」と感じるわけです。

かけたコストが無駄にならないように、男を振り向かせようと「回収」に周ります。

そのループがより男に執着させ、抜けられなくなっていきます。

男はどうしても美人を前にすると下手に出て貢いでしまいますが、これではモテません。

美人でも女という本質を忘れずに、相手にコストをかけさせることを意識しましょう。

楽しくディスろう

「ディスる」とは相手を否定するという意味で使われます。

ここでいうディスりは、相手を傷つけたり、不快にさせることではありません。

上手にディスって感情を揺らし、楽しい気分にさせる方法です。

上手に美人をディスる技術は、口説くとき必須のテクニックです。

上手くディスれれば女性の感情を高ぶらせ、つまらない日常が非日常に変わり、気分がときめきます。

とくに美人はディスられることに慣れていません。

ほとんどの男が最初から「褒め」をベースに会話してくるので、褒められても「またか」と飽き飽きしています。

つまらない男だと思われて、その後も親密になるまでには至りません。

ディスりは親密度も格段にアップします。

ディスりは成功すると上手く懐に入り込めるので、「この人は分かってくれる」と女性に思わせることができます。

実際のディスる具体例を見てみましょう。

NG例
「ミサちゃんの趣味って何?」
「うーん特にないかも」
「へー無趣味なんだ」
「あんまりハマれないっていうか」
「スポーツなんて興味ない?野球とかサッカーとか」
「あんまりないかも」
「じゃあ映画は?俺詳しいよ」
「映画って長いから見るの苦手で」

盛り上がらないので話題変更

「ミサちゃんは美人だから恋愛偏差値高そう」
「恋愛偏差値?えーどうかな」
「100くらいありそう!」
「あははっ」
「いやっほんと可愛いから。ほんと」
「ありがとうー」

こちらはNGな会話例。

無難な趣味の話題から入りますが、女の子が気乗りしていないので「無趣味」というそっけない対応になっています。

そこへきて余計な提案でさらに引かれてしまっています。

女の子にアドバイスは不要。この話題つまんねーと思われているので、何を話してもノってきてくれません。

話題を変更したものの、美人を褒めることに徹しています。

恋愛偏差値という面白い切り口を切り出しましたが、まったく上手く使うことができませんでした。

これではただのつまらない男で、デートの約束はおろか、LINEも教えてくれません。

こちらはOKな会話例。

この会話は僕が実際に先日出会った美人と喋った内容です。

OK例
「ミサちゃんの趣味って何?」
「うーん特にないかも」
「へー無趣味なんだ」
「あんまりハマれないっていうか」
「ハマれるもの探すのって難しいよね」
「そうなの」
「でも無趣味な人って気持ち悪い人多いな」
「えっ!酷い(笑)」
「(笑)」
「(笑)」
「ヤバい、俺言っちゃった?」
「言っちゃってたよ」
「言い過ぎたなー」
「酷かったよ(笑)」
「俺のこと嫌いになった?」
「嫌いになった」
「しまった。俺恋愛偏差値3なんだよね」
「低い(笑)」
「ミサちゃんは恋愛偏差値いくつ?」
「えー分かんない。いくつだろ?」
「俺の見立てによると70だな」
「あっ高い」
「やっぱ可愛いからね」
「まーね」
「あっでも」
「?」
「恋愛偏差値高い人って気持ち悪い人多いよね」
「また(笑)」

無難な趣味からスタート。

気乗りしない女の子に同意しながらも、すかさずディスって一笑い。

一気に距離が近づきます。

恋愛偏差値で自分を下げた後に、女の子を持ち上げる。

しっかり美人だと伝えます。そしてそこからのディスり。

このくらいスマートにディスりを入れると、普段ディスられ慣れていない美人は気分が良くなって心を開いてくれます。

しかしディスりには注意点があります。

あまり過剰にディスるとうざくなってしまうことと、口説くためのロマンティックな会話になりにくいという点です。

ディスりは序盤~中盤にして、徐々に切り替えてロマンティックな会話に移行していくのがベストです。

失敗して経験値を上げる

モテない男やそれほど可愛くない彼女で妥協している男は、「見えないリスク」を考えすぎています。

見えないリスクは「こっぴどくフラれたどうしよう」「周りに言いふらされただどうしよう」など、失敗したときのリスクを誇大妄想してしまうことです。

これは失敗して傷つくことを恐れていて、リスクを取りたくないこと、余計なプライドが邪魔をしているということです。

失敗して失う物なんてプライドくらいしかないはずなのに、そのちっぽけなプライドを守りたいがために、リスクを避けています。

そのリスクを避ける行動が、美人にモテたいという気持ちのブレーキになり行動することができません。

美人を目の前にすると「俺なんて相手にされない」と、話しかけることもせずに遠のいてしまいます。

美人にモテたいなら、リスクを背負って失敗覚悟で挑むしか方法はありません。

失敗は積めば積むほど経験値が増え、早いところ失敗したほうが成功にスピーディーに近づけます。

美人にアタックした経験値が低い、または失敗する経験が遅すぎて、美人にはモテないという結果になります。

このような人は成長せず、ずっと妥協の彼女と付き合い、そのまま何となく結婚というありがちなパターンにハマります。

美人にモテたいならフットワーク軽く、たくさんの美人に声をかけて大失敗して下さい。

それが近道であり、失敗を経験したもん勝ちの世界です。

上下関係で「上」に立つ

美人はハイスペックな男達からちやほやされるので、自然と自己価値、自己肯定感が高まります。

「自分はいい男からモテる素質がある」と自信満々なわけです。

ですからこ「こいつモテない男だわ」と烙印を押されては、一気に雑魚扱いされてしまいます。

美人が相手にしない雑魚男の特徴はこちら。

雑魚扱いされる男の行動
・声をかけられない
・なかなか敬語を崩せない
・会話の間にあたふたしている
・すぐに「ごめんね」と謝る
・「何飲む?」「次どこ行く?」と相手に聞く。決めさせる
・すぐに容姿を褒める
・社長だの金持ちだの自慢する
・視線がきょろきょろ泳ぐ
このような女に慣れていない、美人の扱い方を分かっていない男は恋愛対象外はおろか、視線にも入っていません。

美人の前では魅力的なオス感を演出しなければなりません。

それはフツメンでも練習すれば出せます。

僕はブサメンと言われる部類ですが、人間としてモテる要素を磨いたことで美女をゲットしてきました。

顏にコンプレックスがある人ほど以下の方法は試す価値があります。

魅力的なオスだと認識される行動
・人生経験が豊富
・ハキハキとした口調で話す
・動作がゆっくりしている
・行動に一貫性がある
・体全体がリラックスしている
・話に「YES」と共感させる
・人とは違う信念がある
・女慣れしていて美人に物怖じしない
・サイコパスの要素がある
・女性のちょっとした変化に気が付く
・背筋がしゃんとしている

このような行動が美人の目にとまる男の行動です。

イケメンは顏だけで、金持ちはお金持ち自慢だけが取り柄なので、上記の魅力ある行動ができている男はほとんどいません。

全てをいっぺんに身につけるのは難しいですが、一つ一つの動作を意識して覚えていきましょう。

これも実際に美人を前にして行動してみたほうが身に付きます。

自分の欲求ではなく相手の欲求を叶える

美人は普段たくさんの男から「付き合いたい」「ヤリたい」とアピールされています。

直接的に「ヤラしてくれない?」という男はいませんが、デートの誘いやLINEが鳴りやまないのが日常です。

美人と付き合いたいとうのは男側の欲望です。

自分の欲を満たしたいから、美人にあの手この手でアピールしているわけです。

いわば生殖欲求を美人にぶつけている状態です。

美人から見るとこれではただの価値の低いオスと見られてしまいます。

美人を振り向かせるには自分の欲を満たすという意識を変えなければなりません。

「目の前の女性を楽しませ、笑顔にし、気持よくなってもらう」という貢献の心こそが大事です。

「美人をものにしたいと思ってるけど、女性にも楽しんで欲しいと思ってるよ」そう言う人もいると思います。

しかしその女性を楽しませたいという気持ちは、自分の欲求の次であり、「話をしていて楽しいから、美人も楽しいはず」という理屈は間違っています。

普通スペックのどこにでもいるような男と話をしても、美人は露ほどにも楽しくありません。

「人の欲望を叶えてあげるのが楽しい」こう思えるようになると強いです。

その気持ちが言葉、行動の節々に表れ、相手を楽しませることだけを追求します。

・笑うポイントはどこだろう?たくさん笑わせてあげたい
・どんな口説かれ方が好き?少女漫画のようなロマンチックを提供しよう
・何を辛く感じているの?辛さを全部吐き出して楽になって欲しい
・何を聞いて欲しいの?君の気が済むまでじっくり話を聞くよ
・どこが性感帯?望む気持ちがいいセックスを思う奉仕するよ

ただ美人と付き合いたい、ヤリたいだけ考えて行動している男と比べ、こう考えている男では全く行動が異なります。

こう考えていると、いざセックスしても奉仕に徹底して女の子を喜ばせるので、終わった後の感想は「ふー疲れたな。頑張った」と出てきます。

とにかく目の前の女の子を喜ばせる。相手が何を望んでいるのかを考えることが、美人をモノにする方法です。

一人の女に執着しない

好みのタイプの女性がいたからといって、その女性にだけ執着して追いかけるのはモテない男の行動です。

女性が魅力を感じる男の基本として、「複数の異性からモテている男」があります。

女性は真面目で一途に自分を追いかけてくれる男よりも、不真面目だけど複数の異性からモテまくっている男に魅力を感じる性質があります。

これは本能的な感じ方で、「モテている」=「優秀な遺伝子を持っている」と捉えるからです。

逆に「一途」=「劣勢な遺伝子を持っている」と思われてしまいます。

これは女性が頭で考えているわけではなく、本能的なスイッチなので「よく分からないけど、何となく惹かれないな」と思われてしまうわけですね。

このことから、女性を追いかけるという図式はそもそも描いてはいけません。

女性に追わせるということが、美人にモテるためには必須になります。

追われる男になるには、美人に対してもサバサバと対応することです。

コツは「俺には10人セフレがいるから」というスタンスで接することです。

するとどんな美人に対しても時間は割けませんし、LINEが来なくても気になりません。

むしろLINEがきたら既読無視くらいで放置しておいて「ちょっとー既読無視しないでよ」くらいの追いがきてから返信するくらいでちょうどいいです。

実際はセフレも彼女も一人もいなくても、モテる男を演じること。その匂いに女性は釣られます。

とにかく悩んでないで行動しよう

美人にモテたいなら、たくさん失敗をして経験値をガンガン貯めて成長するのが早く成功する秘訣。

それしか道はないのに、非モテは行動するまでの道のりが長い。

動くまでにとにかくコストがかかる。

「美人のLINE聞きたいな・・・やっぱやめよう」

「美人に話しかけてみようかな・・・どうしようかな・・・答えが見つからない」

行動する、行動しないのあいだで考えすぎて体力を使うから、いざ動き出すときはスタミナ切れで戦えなくなってしまう。

考えすぎると体が緊張してうまく話せないし、趣味レーションしまくった後に話しかけると、予期せぬ方向に会話がそれるとテンパって失敗してしまう。

美人にもスッといける男は悩まない。考えないで行動して美人に話しかけるから、緊張もしないし体力も十分で、結果上手くいくことが多い。

悩んでしまって行動に移せない人は、「コスト」を意識しよう。

悩むにも脳のコストがかかる。

1日10のコストがあるとすれば、美人に話しかけることにコスト5を使ってしまったら、後は5しか残らない。

半分の体力では、美人をデートに誘うのは難しい。

これがスッと悩まず行動できれば、コスト10のまま挑める。

このスパっと行動できるかできないかの違いが、美人を彼女にできるか、普通レベルの女の子しか彼女にできないかの差に直結する。

美人にモテたいなら美人を知ろう

美人にモテたい人向けの、美人にモテるための7つの恋愛テクニックでした。

美人にモテたいなら、まずは美人の生態を知り、何を求めているかを把握して提供する。

この徹底したサービス、奉仕精神こそが求められます。

そしてもう一つ大事なことが「価値の高い男」を演じること。

女性は自分より生物的に価値が高いと思った男しか好きになりません。

イケメンやお金持ちは一つの有利な点を持っているだけで、男としての優位性を示すには態度で示す必要があります。

最初は難しいですが、たくさん美人の前で経験を積めば、美人に声をかけて話すことに慣れ、当たり前の感覚で堂々と話せるようになります。

上記のテクニックを活かして、ぜひ美人をゲットしてください!

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