モテないブサメンが彼女をたくさん作って、有村架純似の可愛いこと結婚した方法と手順を説明するよ!

【ブサメン向け】たったの3か月でできる可愛い彼女の作り方。人の心を動かすリフレーミング術

ブサメン

自他共に認めるブサメンだけど、彼女が欲しい。

ずっと一人の人生なんて嫌だ・・・。

どうやったら彼女できるの?

こんな悩みを解決します。

隣のタケルくん

どうも!恋愛セラピストの隣のタケルくんです。

僕も自他共に認められるブサメンでした。

今は努力でかなり改善してモテるようになりました。

どうやったらブサメンでも彼女を作れるか、『ブサメン向け彼女の作り方』をご紹介します。

筆者隣のタケルくん/記事の信頼性
・25歳まで非モテコミュ障童貞→ハッピーメール(18禁)で初彼女ゲット

・28歳で100人切り達成、セフレは常に7人

・マッチングアプリと出会い系利用歴5年

ブサメンがモテない本当の理由。彼女の作り方の前に読んで欲しいこと

ブサメンがモテないのは当然のこと。

「イケメンは苦手」という女性ほど本当は「イケメン大好物!」なので、ブサメンを好む女性はこの世にはいません。

ブサメンは女性からすると「遺伝子的に劣っている=強い子供が生めない」と本能的に感じてしまい、避けられてしまいます。

もうこれだけでかなりのハンデがありますよね。

ブサメンがなぜモテないのかを長々と語る必要はないので、以下のブサメンがモテない理由だけ見てみましょう。

ブサメンがモテない理由
・メガネ
・髪ボサボサ
・姿勢が悪い
・卑屈な態度
・1000円カット
・清潔感に欠ける
・人の不幸を喜ぶ
・人に感謝できない
・声をかけられない
・目を見て話せない
・基本ネガティブ思考
・容姿を向上する努力をしていない

ブサメンがモテない理由を分析すると、主に3つの理由が挙げられます。

「容姿」「態度」「向上心」です。

これらを詳しく見ていきましょう。

容姿を磨く努力をしない

ブサメンが容姿が悪いのは当たり前です。

しかし実はこれ、自分で思っているだけのこともあります。

10段階評価で2だと思っていたら、周りからは3~4に見えている。という自分と周りの差。

自分を悪く考えてしまっている場合は、自己肯定感が低く、劣等感を強く持っている表れです。

これだとそこまでブサメンでなくても態度が卑屈になり、性格までブサメンになってしまいます。

「いやいや、自分は本当にブサメンだ!」という人は、モテないのは実は違う理由があります。

それは「容姿を改善する努力をしないこと」です。

僕は彼女の作り方のために、以下の容姿改善を行いました。

このくらいの努力は当たり前。Twitterでは言ってないんですが、ここだけの話し、プチ整形もしました。

一重を二重にして、団子っ鼻を小さくする手術をして印象をよくしました。

他にもホワイトニング、ニキビ跡のレーザー治療など、できることは全て行いました。

隣のタケルくん

どんなブサメンでも、今の容姿から努力次第で改善できるところがあります。

それをしないでモテないと言っているのは努力不足。

ブサメンで努力もしていない男を好きになってくれる女の子はいませんよね。

卑屈な態度で心までブサメンに

努力で自分を改善してモテるようになり、たくさんの美女と付き合い、イケメンともつるんできました。

そこでブサメン時代には気づかなかったことがあります。

それは容姿がいい人は性格までいい人が多く、親切で優しいということです。

困っているときに手を貸してくれるのはイケメンで、そっぽ向いてしまうのはブサメンだということに気が付きました。

これは元ブサメンの僕もそうなのですが、ブサイクだと心まで醜くなってしまいます。

人から褒められることもありませんし、女性から好きだと言われることもありません。

自己肯定感が低下して「何をやっても無駄」と無気力状態になってしまいます。

それで卑屈な態度になってしまい、女性の前でオドオドしてしまったり、逆に攻撃してしまったり、モテない行動をとってしまいます。

この卑屈な態度こそが、ブサメンをよりブサメンにしているのです。

向上心がない

ブサメンには向上心がない人が目立ちます。

これは自己肯定感が低く無気力状態で何をやっても無駄という気持ちから、行動することがなくなっている表れです。

確かにイケメンは髪がぼさぼさでも「自然体でかっこいい」と思われますが、ブサメンだと髪をセットしても「キモい」と悪く思われてしまいます。

しかしそこで努力することを放棄してしまえば、ずっとモテないままです。

彼女がいる人、モテている人は何もせずモテているように見えますが、本当は全員が努力をしています。

ブサメンはその陰の努力を見ないで、結果ばかりを見て「ずるい」と考えるわけです。

自分がブサイクだと自覚しているなら、人の2倍、3倍と努力しなければならないのです。

ブサメン向け!3か月でできる彼女の作り方

ブサメンがなぜモテないのかを理解した上で、具体的にブサメン向けの彼女の作り方をご紹介していきます。

自分がフツメン以下だと思うなら、巷でよく言われている恋愛テクニックは女性にはほとんど通用しません。

女性が好きな頭をポンポンされる仕草も、フツメン以上がやればキュンとすることができますが、ブサメンがやったらセクハラ案件です。

ここではブサメンがどうやったらモテるのか、彼女の作り方の恋愛テクニックをまとめます。

容姿の向上は必須

恋愛テクニックの前に、モテるには容姿の向上が必要不可欠です。

周りからも言われるほどのブサメンなら、まずは容姿を少しでも上に持っていくことで、スムーズに彼女ができるようになります。

ブサメンは以外と少し手を加えるだけで、フツメンくらいにレベルアップできる人が多いです。

今まで美容やファッションを全くしなかった分、伸び幅が大きいんですね。

例えばこの動画。

オタク青年がファッションと髪型を変えて、見事フツメンへ進化を遂げています。オタクの姿ではここまで見違えるとは思いませんでしたよね。

美容を何もしてこなかった人は、少しチャレンジするだけでがらっと変わることができる可能性があります。

ブサメン→フツメンへ。容姿向上のために4ルール
・眼鏡→コンタクト
・ダイエット(BMI18~23)
・街のお洒落な美容室でカット(ヘアカラーもオススメ)
・ファッションを変える(店員さんにコーディネートしてもらう)

他にも色々容姿向上のためにできることはありますが、フツメンになるためにはこの4つだけでOKです。

この4つを全てクリアすればブサメンであることはまずありません。

余裕ができたら以下のことにも取り組んでみましょう。

ブサメン→フツメンへ。容姿向上のためにすること
・脱毛
・筋トレ
・美肌ケア
・プチ整形
・朝シャン
・眉カット
・月1美容室
・猫背を治す
・メンズエステ
・歯のホワイトニング
・TPOに合わせたコーディネートをいくつか揃える

ブサメンがいくら美容を頑張っても、やはりどうしても他の男と比べて顏では勝てません。

しかしこの女性に「足切り」されないラインが大事!今は女性から「こいつないわ」と瞬時に判断されて、視界に入れてもらえない状態。

それがギリフツメンの枠に入ることで、女性から「まあ話してやってもいいか」と足切りされずに視界に入ることができます。

この最低ラインをクリアすることが最初の目標です。

隣のタケルくん

美容室なんて行ったことがない。

化粧水なんてつけたことないというブサメンは多いんじゃない?

フツメン以上は必ずやってることだから、逆にここを頑張ればかっこよくなれる。

まずは諦めないでやってみること!行動力が何より大事。

一緒にいたいと思われる男になる

ブサメンは容姿だけでは勝負できません。

彼女の作り方で大事なのは、女性から「この人と一緒にいると楽しい」と思ってもらうことです。

「この人は他の男とは違う」「一緒にいると元気が出る」こんなふうに、周りと違う価値を提供することで、自分の価値を高めるのです。

このようにたくさんの経験を積むことで、奥深い価値のある男になれます。

平日は家と職場の往復、休日はネットや映画を見るだけでは、渋みのあるかっこいい男にはなれません。

何でもいいので、何か人とは違う「武器」を身につけましょう。

美味しい物が好きなら流行のグルメに敏感になり、美味しいお店をたくさん開拓してストックする。

読書が好きなら流行の本を読んで、心に残った台詞を暗記する。

それを女性との会話やデートで披露していけばいい。

女性はもちろんイケメンが好きだけど、何より一緒にいて楽しいと思う男に価値を見出します。

男らしくストレートに誘う

ブサメンは女性に好かれた自信がないので、女性を上手く誘えない。

成功経験が少ないから彼女の作り方が分からず、いつまでたっても上達しない。

そんな悪循環を抱えています。

だいたい下手な誘い方をしている男のパターンはこうです。

「趣味が同じだからお茶でもしながら話さない?」

「今日は疲れたね。これから夜ごはんでも行こうか?」

「〇〇について教えて欲しいんだけど、LINE交換してくれない?」

「えっこれ普通じゃない?」と思うと思います。

実はこれ、フツメン以上でないと効果が出ない誘い方です。

前提として女性はブサメンに好感を抱いていません。

そのため何となく誘われた誘いは、考えもせず断ってしまいます。女性の考えはこうです。


男「趣味が同じだからお茶でもしながら話さない?」
→女「今日時間ないんだ、ごめん」(趣味を言い訳にして誘ってる?興味持たれないように断ろう)

男「今日は疲れたね。これから夜ごはんでも行こうか?」
→女「ごめん、今日は遅いから帰るね」(疲れたからあなたと一緒にいたくないです)

男「〇〇について教えて欲しいんだけど、LINE交換してくれない?」
→女「あっ・・・また今度」(交換したくない)

こんな風に思われてしまうんですね。

遠回りに、何か理由をつけて誘うことは自信のない男のする行動です。

本当はデートに誘いたい、連絡先を交換したいのに、他に理由をつけて誘ってしまうと、弱い男に見えてしまいます。

このサイトでも何度も言っていますが、女性は弱いオスが嫌いです。

自信がなかったりオドオドしていたり、生物的に価値の低い男の遺伝子とは本能的に距離を置こうとします。

フツメン以上の男がこのように誘うと、そもそも女性が好感を抱いているのでOKをもらえますが、ブサメンは誘いの段階からアプローチ方法を変える必要があります。

「〇〇さんが魅力的で気になってる。ご飯を食べに行こう」

「〇〇ちゃんともっと話したい。美味しいお店一緒に開拓しよう」

「すごく可愛いと思った。もう会えないなんて嫌だから、LINE交換しよう」

まずしっかりと相手が女性として魅力的で惹かれていることを伝えます。

女性は誘われることは多いですが、面と向かって女性として魅力的だと褒められることは少ないです。

そこをぐっと男らしく押して、男女であることを認識させます。

そして「~?」と疑問文で、相手に答えを委ねずに、自ら「行こう!」と断言します。

この言い方はもちろん女性が断ることはできますが、断りずらく、男としての強さを感じさせます。

「こんな強引なかんじ、イケメンじゃないと許されないんじゃない?」と思うかもしれませんが、逆です。

ブサメンこそ普通の誘いでは相手がノッてこないので、誘いの段階で熱を上げる必要があります。

強引に男らしく、それでいてスマートに誘うことが、ブサメンが女性をデートに誘うためのポイントです。

隣のタケルくん

最初は難しく感じると思いますが、実践してみれば女性の反応が今までと違うことが分かります。

今までは断られていたのに、女性が少し考えて「んっ・・・いいですよ」と照れた感じで誘いに乗ってくれるようになります。

女性を女性として扱い、自分は男としてエスコートする。

この男らしさが女性の本能を刺激して、誘いにノらせるための鍵です。

失敗を経験という宝に変えよう

非モテほど失敗を恐れて、内にこもる傾向があります。

一度女の子に声をかけて断られて、たった一回の失敗をズルズル引きずって「どうせ俺はブサメンだから」と諦めて閉じこもってしまう。

僕もそうだったから分かりますが、決死の覚悟で声をかけて連絡先の交換さえ断られる、上手くいっても即ブロックされるのってめちゃくちゃ辛いですよね。

もうこんな辛くて恥ずかしい思いはしたくない、もう彼女なんて欲しくない!そんな風に気持ち蓋をしていた時期もありました。これこそがモテない原因です。

非モテほど「失敗をして恥をかきたくない」と自分を守り入る。

でもそんなモテない自分に守る価値なんてある?

女性から相手にされなくて、モテなくて、こんなことで傷つく自分が一番嫌いなはずなのに、そんな自分を守っているんです。

こんな自分に価値なんてないってことに気がつこう。

モテている人ほど失敗して、フラれて何度も傷つき、それでも負けじと頑張っているのです。

辛くても行動を起こすことで「失敗できる」。

これこそが経験という宝です。

ブサメンは顏が悪いからという言い訳を盾に、女の子にぶつかっていった経験が少なすぎます。

経験が少ないから失敗するという悪循環を、いつまでも繰り返してしまうんですね。

「断られるの前提!」と割り切ってたくさんの人に声をかけてみましょう。

何度も繰り返してるとコツが分かってきて、いい反応を貰えるようになります。

隣のタケルくん

フラれることは本当は失敗じゃありません。

貴重な経験ができて、成長することができる必要不可欠な要素です。

彼女の作り方で、狙いを定めた一人を彼女にできるわけではありません。

たくさんの女の子に声をかけることで、彼女を作ることができます。

彼女ができるころ、あなたは男としての価値が上がっています

ノンバーバルテクニック

モテる、モテないは顔やコミュニケーションだけで決まっているわけではありません。

顔やコミュ力があると好感を抱かれやすいですが、その先に進むためには「ノンバーバル」が重視されます。

ノンバーバルとは「非言語コミュニケーション」と呼ばれ、表情や仕草で行うコミュニケーション方法です。

ぜんぜんカッコよくないのに何故かモテる、という人周りにいませんか?

そういう人はこのノンバーバルが上手く、言葉にせずとも魅力的な振る舞いをしているので、女性から求められるのです。

自分に自信がないブサメンは、以下のモテないノンバーバルをしがち。

心当たりありません?僕は童貞のころ、女の子にちょっと話しかけられるだけで汗が吹き出しめちゃくちゃ頷いていました。

こういう仕草が「あっこいつモテないわ」と感づかれてしまいます。

ブサメンでもオドオドした態度ではなく、自信満々の態度で接していれば、それほど顔の造形は気になりません。

ブサメンが気持ち悪く見えるのは、その顔と態度が合わさったときです。

顔が悪くても自信満々で堂々とした態度なら、女性は色眼鏡で見たりはしません。

・背筋を伸ばす
・視線を合わせる
・体を揺らさない
・顔や髪を触らない
・まばたきを意識する
・意識的に笑顔を作る
・ジェスチャーは大きく
・たまにうなづく程度にする
・視線をきょろきょろしない
・喋っていないとき口は閉じておく

言葉を介さなくても、黙っているだけでもこれほど多くの情報が体から発信されています。

ほとんど喋らない無口な人がいても、何故かモテる人がいる。

このような人は自信満々の男らしいノンバーバルを放っているんですね。

モテモテは目指さなくても、このノンバーバルテクニックを意識して、オドオドした仕草を改善すればすぐに彼女くらい作れるようになります。

感情をコントロールするリフレーミング術

最後にブサメンでも使える恋愛対象テクニック「リフレーミングについて。

リフレーミング術とは、例えばコップに半分水が入っていたとします。

それを見て「半分しか入ってない」「半分も入っている」とどう感じるかは人それぞれです。

これは同じ出来事でも、感じ方によって捉え方が全く違うということです。

これを利用して、女性の感情をコントロールすることができます。

女性がネガティブに考えていることを、自分の発言によりポジティブに昇華させる。

それにより女性は感情を動かされ明るい気分になり「この人と一緒にいると楽しい」と良いイメージを植え付けることができます。

感情を動かすことで、ブサメンでも恋愛対象に上がり、異性として意識してもらえます。

リフレーミング術

女「束縛が激しいって元カレにフラれた」
→NG「心配で束縛ってしちゃうよね。分かる。俺もだわ」
→OK「それほど人を愛せるって凄いことだよ。俺も束縛してみない?」

女「クールって言われる」
→NG「そんなことないよ。〇ちゃん優しいと思う」
→OK「凛としてとても素敵だと思うよ。俺タイプだわ」

女「すぐ周りに合わせちゃうんだよね」
→NG「自分も周りに合わせるタイプだから分かる。なかなか意見って言えないよね」
→OK「周りのことを考えて行動できるって大人だよね。〇ちゃんみたいな人がいないと皆困っちゃうよ」

同じことでも、返答の仕方次第で印象が大きく変わります。

女性には共感することが大事だとよく言われますが、ネガティブなことに共感をしても好感は得られません。

自分が気にしていることを人の言葉でポジティブに変えられれば、その言葉と人は強い印象に残ります。

これがブサメンでもイケメンでも関係なく、女性の感情を強く動かす方法です。

他にも恋愛テクニックはいろいろあるので、一つマスターしたら次を練習していきましょう。

気が付いたころにはモテモテになっています。

彼女が欲しくて死にそうな非モテ男に伝えたい、今すぐできる7のモテテクニック

ブサメン向け彼女の作り方 まとめ

ブサメン向けの彼女の作り方をまとめましたが、読んで満足しているだけでは無意味です。

実践して初めて意味があります。

書いているのを読むのは簡単ですが、いざ行動しようとすると、今までの生活ルーティーンを崩し、努力しなければいけないのでキツイです。

しかし今彼女がいなくてモテないのは、そのだらしない生活をし続けて、無価値の自分を守り続けたためです。

どこかで今までの自分とさよならをして変わらなければ、ブサメンは一生彼女ができません。

彼女の作り方で最も大事なのは、自信がなくてもとにかく『行動する』ことです。

行動することで経験値が上がり、モテるための階段を上がっていけます。

女性に好まれるための恋愛テクニックはこのサイトでもたくさん紹介していますが、まず何でもいいので実践してください。

その努力が男としての本能を呼び覚まし、オスとしての価値を高め、彼女ができやすい土台になります。

隣のタケルくん

失敗覚悟でチャレンジすべし!

女性は自信がある男が好きなので、たくさんの女性に失敗してもいいから声をかけて、女性慣れすることが彼女作りの近道です。

ぜひ彼女の作り方を参考に、かわいい彼女を作ってくださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です