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工学部で彼女ができないのは当たり前!?男女比率関係なしに彼女を作る4つの方法

工学部って男ばかりで彼女ができないですよね。

物を作るための技術を学び、システム開発や研究など専門的な知識を得る学科なので、当然女性は少なくなります。

30人クラスに1人しか女子がいないなんてことは当たり前なのが工学部です。

そんな環境的にモテない工学部での彼女の作り方をご紹介します。

工学部だと彼女ができない理由

工学部が彼女ができないというのは有名な話かもしれません。

僕は普通科だったのですが、工学部に進学した友達のほとんどは彼女がいませんでした。

それもそのはずで、大学といったらほとんどの場合、同じ大学の女の子と付き合うことが多いです。

しかし工学部にはほとんど女の子がいないので、恋愛がそもそもできません。

数少ない女の子は当然のごとく人気が集中して、イケメンと付き合っているか、男たちをもてあそんでいるかのどちらか。

普通に恋愛して、彼女を作ってというのは無理な話です。

工学部だと彼女ができない4つ理由
・男女比率がエグい

・イケてない男が集まってさらにイケてなくなる
・合コンなどの出会いが少ない
・大学時代に彼女ができないとヤバい

男女比率がエグい

工学部の男女比率は9対1となっており、10人中1人しか女性はいません。

それももっと割合が低い学校も多く、体感ではもっと少なく感じると思います。

とくに学校側としては、少ない女性への配慮として、1クラスに複数の女性をまとめて、他のクラスは男だけということもあります。

これでは工学部時代はずっとクラスに女性がいないという不運な場合もあります。

彼女を作るどころか、女性という存在を見ることも難しくなるのです。

このような環境になると、女性という存在が遠ざかり、女性と接するという機会が稀になってしまいます。

するとたまに訪れるイベントでせっかく女性と接する機会があっても、照れて話せない、きょどってしまうという事態が起こり、さらに彼女ができないんですね。

隣のタケルくん

童貞だとせっかくの文化祭でも、女の子と出会うと盛り上げて必死になっても、いざ番号を交換した後何を話していいか分からない、どうしたらいいか分からない。

と思っているうちにフラれてしまいます。せっかくのチャンスをモノにできないんですね。

イケてない男が集まってさらにイケてなくなる

工学部に彼女ができない原因として、男女比率の次に原因になるのが、イケてない男が集まってさらにイケてなくなるという現象です。

工学に興味がある男は真面目で勉強熱心な長所がありますが、恋愛に対して疎く、ちょっと変わった性格の人が多いという点があります。

男友達は多く楽しいのですが、女性からするとちょっとイケてない集団に見えてしまいます。

そんな男達が集まったらどうなるかというと、モテるお手本がいないので、集団としてのレベルが下がってしまいます。

周りもみんな彼女ができないので「こんなものか」と感じてしまうんですね。

彼女が欲しいと焦ってもモテてる人はいないから、どうしたらいいか分からない。

友達から紹介してもらいたいけど、友達も女友達なんていないから無理。

というモテない負のループが出来上がります。

合コンなどの出会いが少ない

大学生といったら夜な夜な合コン、女の子達とオールで飲み会なんてイメージがありますが、工学部でそんなことはありません。

工学部のトップに君臨する一部のイケメンの層は、外部との繋がりで合コンすることもありますが、普通の工学部で合コンは皆無です。

なぜなら女の子を集められるほど、女の知り合いがいる男がいないんですね。

合コンを開催するにもある程度のコミュ力、女の子を集められるだけの能力が必要です。

この能力が工学部の男には著しく欠けています。

せっかく時間はあるけれど、夜は勉強かバイトしかすることがないという、寂しい大学生活を送ることになります。

あと周りに一人彼女ができると、その友達と知り合い、芋づる式に出会いが広がることがあります。

しかしそんな普通科ならあるあるな出会いも、工学部ではまず起きません。

彼女がいる男が少ないですし、いたとしてもその友達に会うというのが非モテには難しいです。

大学時代に彼女ができないとヤバい

工学部だと彼女ができない理由を挙げましたが「じゃあ卒業した後でいいや」という安易な考えは危険です。

というのも、工学部が卒業した後待ち受けているのは、さらに女性との出会いが皆無ないばらの道だからです。

工学部の就職先はほとんどは、女性が少ない企業になります。

自動車や輸送機器、電気気品の製造。鉄鋼加工、製造業。電気、ガスなどのエネルギー産業。

専門的な知識が必要で、女性から人気のない仕事ばかりです。

現代は4~3人の男性が結婚できないというデータが発表されていますが、やはり女性と出会う機会が少ない職種の男性が、結婚できない割合が高いそうです。

就職してしまうと、友達と遊ぶ時間も減って、職場と家との往復になってしまいます。

このルーティーンが出来上がってしまうと、彼女を作るのがかなり難しくなります。

だからこそ、若さと時間がある工学部の時代に、何が何でも彼女は作っておいた方がいいです。

隣のタケルくん

卒業したら彼女もできるだろう、なんていうのは甘い考え。今彼女ができないなら、卒業してからも彼女ができる確率は低いです。

今のルーティーンを変えて、女性と出会う機会を増やして、チャンスを自分から作っていかなくてはなりません。

彼女ができないなんてない!工学部で彼女を作る方法

工学部は確かに彼女ができない、できにくいという前提はあります。

それでも工学部全員が彼女がいないわけではなく、中にはすごく可愛いこと付き合っていたり、別れてもまたすぐに別の彼女と付き合っている、モテモテ工学部の男っていますよね?

それは工学部だからモテないのではなく、モテるチャンスをモノにしているからです。

モテる工学部男がどのように彼女を作っているかはこちら。

工学部で彼女を作る方法
バイトは彼女を作るだけじゃない
文化祭は大チャンス!
工学部以外の友達を作る
出会い系サイトで彼女は作れる

バイトは彼女を作るだけじゃない

工学部なら学校だけで彼女を作ろうとするのは難しいです。

むしろ早めに見切りをつけて、外の女性がたくさんいる場所で出会いを探す方が効率的。とくにバイトは出会いを探すのにうってつけの場所です。

ここで非モテの工学部がやりがちなのが、彼女が欲しいからと女性だけと仲良くしようとすること

これは逆に勿体ないんです。

バイト先で彼女ができればOKですが、大抵の場合女性慣れしていない工学部では彼女はできません。

ちょっと仲良くなれたと思ったら、そのこにはすでに彼氏がいる、あるいはデートに誘ったらいつも忙しいと断られるのが落ち。

そしてそこでめげていたら、せっかくの出会いの宝庫であるバイト先でのチャンスを棒に振ってしまいます。

バイト先で注目するべきなのは、むしろ男友達

ここで同年代の男友達を作って、合コンや女性の紹介をしてもらえるように、人脈を作っておくのです。

工学部だから学校に男しかいないから困っていると話しておけば、積極的に合コンに呼んでもらいやすくなります。

とくにモテる同世代の男は要チェックです。モテる男の行動を勉強できるので、学校では学べないモテる方法を学びましょう。

文化祭は大チャンス!

工学部でできる数少ない出会いのチャンスとして、文化祭があります。

他校や一般のお客さんが多く訪れるので、不特定多数の出会いが転がる1日です。

とくに工学部は日頃出会いがないので、何とかこの日にお客さんをナンパして親しくなろうとやる気MAXですよね。

この日ばかりは積極的に行動して、たくさんの女性と連絡先を交換するように頑張りましょう。

連絡先を交換するコツは、チームで動くことです。

それも3~4人がベスト。3~4人で行動してイケてる集団間を出して、グループで来ている女性にも声がかけやすくなります。

会話も盛り上がりやすく、1対1では交換できなくても、グループで連絡先を交換することは容易いです。

「このメンバーで今度遊ぼう」と気軽に誘う口実もできて、一人で行動するよりも連絡先を交換できる確率は上がります。

メンバーのなかで声をかける役、女性を褒める役、冗談を言って盛り上げる役、連絡先を聞く役、を決めて、ある程度会話の流れを作っておくとより効果的です。

工学部以外の友達を作る

工学部に所属していると、世界が狭くなり「女って少ないんだなぁ」と思いがちです。

実際は工学部を一歩出ればそんなことはありません。

どうしても所属している場所に、人は染まってしまうので、そこがモテない空気が流れているなら、その空気を断つことがモテることに繋がります。

つまり工学部だけでつるまずに、工学部とは関係のない場所に所属し、違う属性の人と仲良くなることが重要です。

オフ会
趣味の集まり
社会人サークル
習い事の教室
SNSでの繋がり
セミナー

このような集まりに積極的に参加することで、男友達も増えて、女性の知り合いも多くなります。

彼女ができるかできないかは、要は「女性と接する数」で決まります。

たくさんの女性と接点があればあるほど、自分に興味を持ってくれる女性が増えて、その中の誰かが彼女になってくれるチャンスができます。

工学部がモテない原因は、「女性と接する機会が少ない」ことです。

どんな形であれ、女性と接する分母さえ増やせれば、工学部であろうと彼女ができないなんて関係ありません。

普通科の学生と同じ量の女性と接する機会を自分で作ってしまえば、学生時代にも彼女を作って楽しいキャンパスライフを送ることは可能です。

隣のタケルくん

「彼女ができない」と言っている男の生活スタイルを聞くと、ほとんどは「学校→バイト→家」という出会いのないルーティーンを送っています。

これを「学校→バイト→集まり」にするだけで出会いは増えます。積極性+体力があれば彼女はできます!

出会い系サイトで彼女は作れる

工学部で最も効率よく彼女が作れるのは出会い系サイト。

コロナ時代の今、家にいながら女性と出会える出会い系サイトはとても便利です。

サクラがおらず安全でオススメなのは
ハッピーメール(18禁)

僕もハピメで美人の奥さんと出会いましたが、真面目な出会いと遊びの出会いが別れて選べるので、効率よく出会うことができます。

きちんとした将来を見据えた彼女が欲しいなら、出会いの目的検索で「恋人」「アダルト目的」お断りを選びましょう。

意外といい人と出会えるのが、「趣味友達」「グルメ/飲み友達」。

こちらは

「本当は恋人が欲しいけど、ガチで探したくはない。趣味やグルメを通じて友達になって、その後恋人になるか考えたい」というマイルド思考な女性が多く登録しています。

じつはこちらのほうが美人やかわいい子と出会える確率が高いんです!

数十人の女性と出会いましたが、「恋人」で探している女性は、容姿がいい女性は少なかったです。

可愛い子なら恋人を出会い系サイトで探さなくても、出会いはありますからね。

「趣味友達」「グルメ/飲み友達」は遠回りに見えますが、いい出会いに繋がりやすいのでやってみる価値はあります。

工学部で彼女ができないかできるかは、自分の行動量次第!

工学部はどうしても環境的に彼女ができないですが、環境のせいにしていては、若い貴重な時間を棒に振ってしまいます。

「女の子が少ないせいだ」と諦めないで、自分から出会いを探しに行くという男らしさを持って行動すれば、必ず彼女はできます。

工学部特有の「彼女がいないのは当たり前」「卒業したら彼女くらいできるだろう」「今は忙しいから恋愛はいいや」という雰囲気に染まらず、彼女が欲しい!という気持ちを大切にしてください。

その熱い気持ちこそが、彼女を作る原動力になります。

彼女ができないつまらない人生でなく、彼女がいる楽しい工学部ライフを送りましょう!

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