モテないブサメンが彼女をたくさん作って、有村架純似の可愛いこと結婚した方法と手順を説明するよ!

彼女を作るのが難しい本当の理由。非モテコミュ障の僕に可愛い彼女ができた4つの恋愛テクニック

非モテ

こんな歳になっても彼女ができない。彼女作るのって難しいすぎ

女は結局、男の顏と金しか見ないんだよな。顔もよくないし、お金もそれほどないけど、どうしたら彼女できるんだろう?

隣のタケルくん

こんにちは!恋愛セラピストのタケルです。僕も25歳まで全くモテない童貞でした。

女性からモテた経験がないと、彼女って何それ?ってい次元で作るの難しいですよね。

今回はそんな非モテがどうしたら彼女が作れるのか、経験を元にご紹介します。

筆者隣のタケルくん/記事の信頼性
・25歳まで非モテコミュ障童貞→ハッピーメール(18禁)で初彼女ゲット

・28歳で100人切り達成、セフレは常に7人

・マッチングアプリと出会い系利用歴5年

彼女を作るのが難しい理由

彼女を作るのってめちゃくちゃ難しいですよね。

世の中の半分は女性なのに、声をかけても無視されるし、LINEを送っても既読無視。運よくデートに連れ出せても、2回目はなし。

頑張ったのにこんな仕打ちをされては、もうどうしたらいいか分からなくなります。

なんで女性ってあんなに難しいんでしょう。

僕は25歳のころまで非モテで、女性のことをこんな風に考えていました。

「女はどんなに男が努力しても、顔と金がない男には絶対に振り向かない。

人間性や中身はガン無視の、酷い奴らだ」と、モテないことを全部女性のせいにしていました。

今モテるようになって思うのは、これとは逆のことです。

自分が女性から相手にされずモテなかったのは、女性や恋愛心理について理解していなかったのだと。

彼女を作るのが難しい理由は、だいたい以下の様なことが考えられます。

・給料が安い
・見た目が悪い
・職場が男だらけで出会いがない
・コミュ力がなくて話しかけられない

モテない原因は、基本このお金、ルックス、環境、コミュ力が関係していると思われています。

しかしこれ、全部間違いです。

彼女を作るのが難しい原因は、本当はこんな表面的なことではなく、もっと別の部分にあります。

それが彼女がいなくて余裕がないときは、そのことに気づくことができません。

気が付くことができれば、彼女を作るために、彼女を作るのが難しい本当の原因を解決することができます。

隣のタケルくん

彼女を作るのが難しいのは、本当は別の理由が隠れています。

この4つはどれも言い訳で、本当の原因はもっと奥深いものです。モテない原因を直視すれば、解決の糸口が見えてきます。

今の自分を変えたくない

彼女を作るのが難しい本当の原因は、『今の自分を変えたくない』という気持ちが根底にあるためです。

「彼女は欲しいけど、ダイエットはしたくない、お金はかけたくない、休日はゲームしたい。

どうしたら彼女できるんだろう?」と言っているような状態です。

自分を男として向上する努力はしたくないけれど、彼女は欲しい。

今の生活から何も変える気はないからいつまで経っても彼女はできない、彼女作るのって普通の男には難しいすぎる。となるわけです。

アイドルのライブに行くファンを考えてみましょう。

女性は男性アイドルに会うために、とびっきりのお洒落をして、可愛い素敵な自分を見てもらおうとします。

男性が女性アイドルのライブに行くときは、普段着のよれよれのTシャツにGパン、いつ風呂に入ったの?という体臭をさせて、いつもの格好のまま会いに行きます。

これは「飾らない普段のありのままの自分を愛して欲しい」という男性心理です。

この心理は男女真逆で、女性は相手に「良い自分を見せたい」。

男性は相手に「普段の自分を見せたい」と考えるそうです。

婚活パーティーでも女性はフォーマルな服装なのに、男性はTシャツで来る人がいるそうですが、この理由からです。

「着飾った自分は本当の自分ではない。ありのままの自分を愛してくれないなら、最初から意味ないでしょ?」と、せっかくの出会いの場で自己主張しているのです。

しかしこれでは彼女を作るのが難しいですよね。

女性がデートにすっぴんで寝ぐせのついた髪で、スウェット短パンで来たら「これは脈ないな」と思いますよね。

というかさすがにドン引きです。

彼女を作るのが難しいと思っている非モテは、ここまで極端でなくても、少なからずこの行動が見られます。

女性からモテる努力もしていないような男を愛してくれるのは、お母さんだけです。

この気持ちを自覚し、「今のままの自分じゃ女性から相手にしてもらえない」と気づくのが、彼女を作るための第一歩です。

価値のない自分に価値があると思っている

自分に価値ってあると思います?「いや~俺なんてゴミクソよ」なんて言っている人ほど、じつは自分に本当は価値があると思い込んでいます。

そうでなければ、自分をゴミクソだなんて言えません。

ほとんどの人は「自分は価値のある人間だ。いつか誰かがこの魅力に気が付いてくれる」と思っています。

もうそこがモテない原因です。

女性から相手にされない、彼女を作るのが難しいという時点で、自分に価値はありません。

上記でも書きましたが、彼女が欲しいならまずはありのままの自分は無価値だということを自覚し、向上、改善するために生活を変えなければなりません。

女性が「この人の彼女になりたい」と価値を感じてくれて、好きになってくれる。

ここからようやく素の自分を出して、本当の自分を彼女に見せることができます。

最初から無価値の自分を愛してもらおうというのは、子供の我儘なんですね。

隣のタケルくん

自分に価値がないことを認めるのは辛いです。

でもちっぽけなプライドが邪魔をしているせいで、今独りぼっちなんです。

ありのままの自分を好きになってもらうためにも、最初は頑張って女性に好かれて、いい男であることをアピールして彼女を作りましょう。

「自分なんてまだまだ」と思えたら、今までのあなたより一歩前進です!

彼女を作るのが難しいと思っている人に試してほしい5つの恋愛テクニック

今の自分を変える覚悟ができれば、後は正しい方向に努力していけば、彼女を作るのは難しいことではありません。

自分を変える覚悟というと身構えてしまうかもしれませんが、今の自分に少し違う要素を足していく、というイメージで大丈夫です。

全て変えるのではなく、足りない部分を補っていけば、早ければ1か月で彼女を作ることもできます。

とにかくすぐにでも彼女が欲しい!と急いでいる方は、以下のページに1か月で彼女を作る方法をまとめています。

すぐに彼女を作る方法!非モテ人生が1か月後かわいい彼女とセックスし放題に

とくに女性にモテる方法、彼女を作る方法は、巷では間違いの情報が多く流れています。

女性には常に優しく接するだったり、真面目な男がモテるだったり、これは全部嘘です。

女性は生物的に弱いオスには惹かれず、強い自分より格上だと認めた男にだけ魅力を感じます。

この本当に女性からモテる要素とは何かを身につければ、ブサメンでもコミュ障でもモテることができます。

隣のタケルくん

僕はブサメンですが、それでも本当に女性が求めているものは何か?を勉強してモテるようになりました。

25歳で童貞だったのに、26歳になるころには100人切りを達成できたのには、恋愛テクニックを磨いたからです。

誰でもやる気さえあればできることなので、ぜひ真似してみてください。

・セルフイメージを高める
・一人の女性に振り回されない
・サンクコスト効果で女性に要求する
・甘い言葉が言える男は強い
・努力をすれば、今の努力もしていないクソな自分には圧勝できる

セルフイメージを高める

上記で「モテてない自分を無価値だと認めよう」と書きました。

これは何の計画もなく、努力もしていない場合のみです。

しっかり目標を立ててこうなりたいとイメージし、努力していく人には価値があります。

このポジティブなセルフイメージを持つことは大事です。

例えば女性にLINEを聞いて断られたとします。

セルフイメージが低いことは傷つき、相手のせいにして、もうこんなことは止めようとチャレンジを諦めます。

セルフイメージが高い人は、次こそ成功させてやる!と思い、次の女性にアタックします。

例えまた失敗しても「それはそれ」と考えて学習し、どんどん向上していきます。

このように行動に大きな違いが出て、結果がまったく変わってくるんですね。

そのためにセルフイメージを上げて、精力的に行動する土台を作ると、恋愛でも良い結果が出やすくなります。

すぐにセルフイメージを上げる方法として、自己暗示があります。

「ブルーの毛がふさふさした犬を想像しないで下さい」と聞くと、人の脳はどうしてもイメージを働かせてしまいます。これを利用してセルフイメージを高めることができます。

方法はいくつかありますが、初心者はチャレンジすることへの抵抗感を少なくするための「許可型」がおすすめです。

初心者向け セルフイメージを高める方法

女性からモテたいけど、話しかけられない

わたしは女性に話しかけるチャレンジをしてもよい


自分を好きになる人なんていない。ずっと一人なんだ。

自分は幸せになってもよい。そのための努力をしてもよい。

女性につきまとったり、頼ってはいけない。

自分のこと気持ちをもっと大事にしてよい。人に頼ってもよい。

「俺は誰よりもかっこいい!」「俺は最高に幸せだ!」と自分を強く肯定する方法もありますが、自己肯定感が低いときは、肯定の方法より許可型の方が効果が高いです。

まず自分に「幸せになるためにチャレンジしていいんだよ」と脳に植え付けましょう。

今まで幸せになるために、傷つかないように逃げていた傷が癒され、チャレンジするための前向きな気持ちが湧いてきます。

一人の女性に振り回されない

彼女がいないときは気持ちに余裕がないので、女性から少し連絡が途絶えただけで「嫌われたかな?」「何か怒らせるようなことしたかな?」と焦ってしまう。

結果連続でメールして、相手のLINE画面いっぱいに通知。

こうなると女性は「うわっちょっと返信しなかっただけで気持ち悪い。怖いからブロックしとこ」となってしまいます。

女性は余裕がない男を格下に認定して、一気に恋愛対象外に追いやってしまいます。

上手く進んでいる最中でも、失敗をすると途端に態度が豹変するのが女性の性質です。

男→加点方式。女の良い点を探して好きになっていく
女→減点方式。男の悪い点を見つけて嫌いになっていく

これが男女の脳の違いです。

恋愛においてこれははっきりと表れます。

つまり女性の前ではプレゼントを渡したり、素敵なお店に連れて行くのも大事ですが、何より注意しなければいけないのは失敗したり、焦ったりして減点をされないことです。

これを回避するためには「一人の女性に執着しないこと」です。

一人しかターゲットにいないと、嫌われないか心配でオドオドした態度になってしまいますが、複数の女性を相手にしているなら、一人から切られても問題ありません。

女性から連絡がこなくても「こないなら放っておこう。他にもまだいるし」と余裕な態度を取ることができます。

すると逆に女性の方から連絡がくることはあるある。

「この人わたしから連絡がなくても平気なんだ。けっこうモテるのかな」と相手が気になって連絡してきます。

隣のタケルくん

リスクヘッジのためにも、常に数人の女性をターゲットにするのが効率的です。

彼女を作るのが難しい人は、好きな人がいてその人と付き合いたい!と執着するから逆に付き合えないんです。

好きな人に振り向いてもらうためにも、他の人と連絡を取っているほうが、女性は振り向いてくれます。

サンクコスト効果で女性に要求する

彼女を作るのが難しいと思っているときは、女性に下手に出て何でもやってしまいがち。

荷物を持っていたら持つし、デート代は全額負担するし、何ならドタキャンされても怒らない。

女性には優しくしないとモテない、何でも男がしないと嫌われる。

そんなふうに恋愛雑誌では言われていますが、これは本当は逆です。

女性はしてもらうことを当然のように感じる性質があります。

選ばれる性ではなく、選ぶ性だと思っているためです。

ここを打ち破るためにはサンクコスト法という心理テクニックが有効。

相手に何でもいいからお願いをすることで、小さな負担をかけていきます。

すると相手はお願いをしてあげるので、自分にコストがかかります。

小さなお願いの間はあまり気になりませんが、徐々にしてあげることが大きくなると、心理的に「してあげたコストを回収しなくては」と思うようになります。

女性の気持ちでいうと「あの男に優しくしてあげたのだから、わたしはあの男に気があるのかもしれない。あの男と付き合うべきだ」という心理が働きます。

人はコストをかけたとき、かけっぱなしで損をしたくないために、このような感情が働きます。

ホストにお金を貢げば貢ぐほど、抜けられなくなってしまうのもこのサンクコスト現象です。

狙っている女性には「あれもしてあげる、これもしてあげる」となりがちですが、小さいお願いを意識してみましょう。

隣のタケルくん

マッチングアプリで出会うときは、わざと相手から遠い待ち合わせ場所を指定するのがオススメ。

家から1時間もかかるような場所を指定すると「時間もお金もかけたんだから」とコストを回収しようと、しっかりデートを楽しんでくれます。

甘い言葉が言える男は強い

彼女を作るのが難しいと思っていた頃、僕は女性と話すのさえ緊張していました。

非モテ男性のほとんどはこのタイプではないでしょうか?

話すことくらいはできるとしても気軽に「可愛いね」「今日は一段と素敵だね」なんて言葉を伝えるのは無理ですよね。

しかしモテる男はこんな絶対に言えないような言葉を、日頃からぽんぽん使っています。

口に出せる男の数は少ないですから、ちょっと顔はイケてなくても「女性として褒められた」と女性もドキッとしてしまいます。

簡単に異性として認識してもらえますし、他の男より気になる存在になれるので、甘い言葉はマスターしたい恋愛テクニックです。

とくにデート後半は甘い言葉が決まりやすいので、ドンドン出していくべきです。

このくらい言えると、自分には無理と思っていたようなレベルの可愛い女の子を彼女にすることも可能。

普通レベルの女の子ならすぐに彼女にできます。

使う前に声に出して練習は必須です。最初はめちゃくちゃ恥ずかしいので、一人で呟くだけでも照れます。

練習無しで本番で使おうとしたら、まず小声になったりおどおどしたりしてカッコ悪いです。

目を見てクールに甘い言葉が言えるようにしておきましょう。

ちなみに誘い方はスマートに。

甘い言葉から手を繋ぐこの流れで、100%彼女ができます。

「可愛いなんて言ったことないよ」という人は、言ってみると女性の反応が全く違うのでぜひ使ってみて下さい。

努力をすれば、今の努力もしていないクソな自分には圧勝できる

最後にマインドのお話を。

恋愛テクニックを紹介しましたが、一番大事なのはマインドです。

ほとんどの男はイケメンではないので、彼女を作るには容姿を磨いたり、コミュ力を磨いたりと努力しないと彼女はできません。

だからどうしても感じるのは「どうせいくら努力したって、元々のイケメンには勝てない」ということ。

これは少数のイケメン以外の男は感じることだと思います。

実際これは事実で「わたしイケメン好きじゃないんだよね」とか言ってる女の子でも、確実にイケメンが大好物です。

どんなに美容に気を使っても、お洒落をしても、堂々と女性を誘えるようになっても、イケメンが現れたら掻っ攫われる。それがこの世界の残酷なシステムです。

そして「どうせ努力したって仕方ない」と諦めてしまえばそこで終わりです。

イケメンには勝てません。しかし努力をすれば、今の努力もしていないクソな自分には圧勝できます。

比べるのはイケメンではなく、今の自分自身です。

昨日より今日は筋トレをした。今日はダイエットをした。

今日はデートの約束を取り付けた。

日々昨日の自分を超えていく。

これこそが最強のマインドです。

彼女を作るのが難しいのは、自分がイケメンじゃないからだ、コミュ障だからだ、お金がないからだ。

こんな言い訳はしていないで、とにかく努力を積み上げていくことが、彼女を作る近道です。

隣のタケルくん

しっかりとしたマインドを構築できれば、恋愛テクニックは不要。

これだけで可愛い彼女は作れます。非モテの頃は非モテマインドに頭が支配されているため難しいですが、たくさん失敗をして経験を積んでみましょう。

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彼女を作るのが難しいと思っている自分に卒業を

彼女を作るのが難しいと思っている頃は、何をしてもダメで負のループに陥りがち。

それは女性にへこへこしすぎて格下認定し、自ら価値を下げていることが多いです。

女性の心理を理解して、男らしく堂々と女性と接すれば、彼女を作るのは難しいことではありません。

むしろ今回ご紹介した恋愛テクニックを使えば、ある程度モテることができます。彼女や綺麗な女性が周りにいる人生は素晴らしいです。

ぜひ恋愛テクニックを練習して、可愛い彼女を作ってくださいね。

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